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総特集・赤塚不二夫追悼

↑という雑誌を購入。細野晴臣氏のインタビューでの「特に今のような時代には感動作や泣けるものよりも、赤塚作品のようないい加減さが大切なんじゃないかと思います」とうい言葉に多いに感銘。赤塚作品は本当にデタラメでメチャクチャ、でも、そこには必ず愛があるんすよね~。くだらん建前や偽善や理屈は無く、逆転ホームランのようなガハハな笑いと人間愛がね~。そこにはオーティスを聞いて、明日もがんばろう~と思う気持ちと同じものなんす。レッツラゴンを読んで、さー明日もふざけるかな!イェイ!
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今週の週末と来週の始まりはヘルニアンのライブです!ボキのふざけっぷりを見やがれ!イェイ!
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